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起業する時に、もっとも心配なのは、「やはりお金の問題」です。

お金(事業資金)が無くなってからでは誰も貸してくれません。

2週間でわかる国民金融公庫融資のポイントと経営」発行中

○起業した後に、資金はまわっていくのか?
○自分の給料はキチンと取れるのか?
○手持ち資金は足りるのか?

○お客様に自社のサービスが支持され利益はでるのか?

起業してもっとも心配なのはお金の問題だと思います。

そこで、一般的に起業時に一番お世話になると思われる、日本政策金融公庫(旧国民金融公庫)の創業融資を中心としたポイントを、全2週間(5回)の無料メールセミナーにまとめました。
(筆者 箕輪和秀は、経済産業省後援:起業支援団体ドリームゲートの金融公庫部門アドバイザーであり、ドリームゲートのコラム記事にて、起業時の融」を連載しました)。 

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TS様 よりお便りを頂きました。

箕輪和秀 様

今回、公庫融資の件で5回に渡りご指導いただきまして、誠にありがとうございました。

私は、過去一度起業をしておりますが、起業時に国民生活金融公庫で創業資金支援に応募して、3度ほど面接を受けたのですが、なかなか融資が決定せず、3回目にとうとう痺れをきらして、言ってはいけないと言われるような、いろいろなことも聞いてしまいました。

私は、結局、個人事業のままで事業を継続し、10年超でたたむ形になりましたが、次回は過去の経験を十分活かして二の舞を踏まぬよう、上手く起業できればと思っております。

その経験を踏まえて、最初から資金を必要としない方法で起業して、徐々に基礎を造っていけるような手段も考えたいと思います。

またその際はご指導お願いするかもしれません。
よろしくお願い致します。

5回に渡りたいへん参考になるお話をありがとうございました。

中崎文友様よりお便りを頂きました。

箕輪先生こんにちは。「公的融資を受けるためにのメール講座」ありがとうございました。

私は日頃WEBは利用しない方ですが、たまたまいい情報が無いか見ていたところ、先生のサイトが目に留まり、最後まで読んでメルマガ登録させて頂きました。

メルマガ講座も読み手が素直に読めるよう工夫してあり、「すーと」頭に入りました(偉そうにすみません)。

私は現在楽器と介護で事業をやっています。
不思議な取り合わせですが、自分の今までの経験を生かした仕事を考えていて、その為に公的融資を考えていました。

ただ、今まできちんとした「事業計画書」は全く書いた事はなく、いつも自分の「勘」みたいなやりかたでやっていたのでこれではまずいと感じていた折、今回の出会いで「私でもできるかも」と少しおもえるようになってきています。

先生のHPやメルマガを見て「なるほど」「こうするのか」等々見る人の側に立った「書き方」が参考になりました。
事業計画書を書く場合も同じですよね。

これから「勉強」しながら「事業」をがんばってみます。
ほんとにありがとうございました。



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