起業支援起業助成金、創業融資、会社設立など、独立起業支援を総合相談。

起業助成金・創業融資・起業支援~起業相談

起業支援相談専門。起業助成金・起業創業融資・会社設立。起業時の助成金から創業融資制度まで。人・物・金・情報をトータル起業支援します

ホーム |  面談予約 |  事務所案内・プロフィール |  サイトマップ |  料金一覧 |  ポリシー |  特定商取引法に基づく表記
有料:【起業総合相談コース】 無料:【融資と経営メールマガジン発行中】

起業相談100件以上の実績!
起業前の「わからない!」をご相談下さい。

例えばこんなこと??
創業融資を受けたい。貰える助成金はないか。
会社の決算期はいつがいい?など
起業相談ベーシック(詳しくはクリック) 

ベーシックコースに起業専門の税理士が同席して、消費税について、会社設立時の税金との関係などをプラス
起業相談フルパック(詳しくはクリック) 

tel:03-5201-3605 東京人事コンサル 箕輪宛 
予約専用電話です。 お電話でのご相談は行っておりません。 

2週間でわかる国民金融公庫(現政策金融公庫)
融資のポイント

創業融資と経営のメールマガジン発行中

(無料登録にて、融資や経営の情報をお届け中)

起業助成金・創業融資・起業支援~起業相談 TOP > 起業するとは? > 独立起業にとって利益は条件


独立起業にとって利益は条件

ドラッガー=会社にとって「利益は条件」である。

「社長の給料はいくらくらいで設定すればいいのですか」というご質問を受けます。


結論から申しますと、いくらでもかまいません!

独立開業をしたら、もう給料を「貰う」ではないのです。反対の「払う」という立場になります。

しかし、当たり前ですが多すぎると会社の収益を圧迫しますので、資金繰りが困ってしまいます。

最初は少なくても、業績が上がったら少しづつ多くしていくという形でいかがでしょうか?

もし会社に何かあったときは、社長の個人資産を充てる必要があります。そのときに、お金がないでは仕方がありません。

そのため、報酬を多くもらっておくことも社長の責務なのです。

つまり、社長が利益を100万円、200万円とれるための「システムを造る」それが経営です。


起業支援 起業助成金 創業融資 会社設立
無料メールマガジン登録

首都圏対応面談相談

融資と経営無料メールマガジン 起業支援起業助成金 創業融資 相談窓口 東京都

創業融資!国民金融公庫から借りる極意!
即効創業融資調達!国民金融から借りる極意!

自分でできる会社設立キット
自分でできる起業支援シリーズ
株式会社設立キット 一般社団法人設立キット
合同会社設立キット 株式会社本店移転マニュアル