起業助成金、創業融資、会社設立など、独立起業を支援します。

起業助成金・創業融資・独立起業支援

起業助成金・起業創業融資・会社設立から人事制度まで。独立起業時の人・物・金を専門家数人でトータル支援。

ホーム |  事務所案内 |  サイトマップ |  料金一覧 |  プライバシーポリシー |  面談予約 |  特定商取引法に基づく表記
起業助成金・創業融資・独立起業支援 TOP > 独立起業とは? > 独立起業にとって利益は条件


独立起業にとって利益は条件

ドラッガー=会社にとって「利益は条件」である。

「社長の給料はいくらくらいで設定すればいいのですか」というご質問を受けます。


結論から申しますと、いくらでもかまいません!

独立開業をしたら、もう給料を「貰う」ではないのです。反対の「払う」という立場になります。

しかし、当たり前ですが多すぎると会社の収益を圧迫しますので、資金繰りが困ってしまいます。

最初は少なくても、業績が上がったら少しづつ多くしていくという形でいかがでしょうか?

もし会社に何かあったときは、社長の個人資産を充てる必要があります。そのときに、お金がないでは仕方がありません。

そのため、報酬を多くもらっておくことも社長の責務なのです。

つまり、社長が利益を100万円、200万円とれるための「システムを造る」それが経営です。


■起業・人事関係・社会労働保険・助成金・事業計画(融資関係)等のご相談■
お気軽に予約メール かお電話 03-5201-3605 にてご予約下さい!