日本政策金融公庫のHPによると、次のいずれかに該当される方です。
1 現在お勤めの企業と同じ業種の事業を始める方で、次のいずれかに該当する方
1) 現在お勤めの企業に継続して6年以上お勤めの方
2) 現在お勤めの企業と同じ業種に通算して6年以上お勤めの方

2 大学等で修得した技能等と密接に関連した職種に継続して2年以上お勤めの方で、その職種と密接に関連した業種の事業を始める方

3 技術やサービス等に工夫を加え多様なニーズに対応する事業を始める方

4 雇用の創出を伴う事業を始める方

5 1~4のいずれかを満たして事業を始めた方で事業開始後おおむね5年以内の方
これ、一番最初にきている条件のため、深いです。
★現在お勤めの企業と同じ業種の事業を始める方 ですね。
わかりますでしょうか?公庫融資の一番の条件が、現在と同じ業種となっているわけです。
いかに、経験を重んじているのかがよくわかりますでしょうか?
逆に言うと、未経験の職種の場合、失敗する可能性が高いと言っているわけです。
う~む。はっきり書けばいいのにww

LINEで送る
このエントリーを Google ブックマーク に追加
[`google_buzz` not found]
Facebook にシェア